消費者金融・クレジット会社等からの借入れの場合、債務者は、利息制限法で定められた適正な利息を超えて支払いをしていることがあります。任意整理では、この利息制限法を越えて払いすぎた利息の分を元本の返済に充てることにより、借金を減らすことができす。
また、過去の利率により、借金が減額になるかは変わってきますが、いずれにせよ、今後の利息の支払いについては、無利息の支払いを求めていきます。 これにより、毎月の返済額を今までよりも抑え、収入の範囲内で無理なく返済できるように計画します。
任意整理を弁護士に依頼することで、債権者からの直接請求をストップできるので、月々の返済にお悩みの方は、まずは、当事務所の弁護士にご相談ください。
★弁護士費用も収入の範囲内での分割支払いが可能ですのでご安心ください。